1行紹介
G.O.D.system/神様プロデュースの脚本・構成・演出・タナトス担当。
自己紹介文
あなたは薄暗い部屋の中央に立っている。
あなたの左側の壁には大きな本棚があり、
古今東西様々な書籍が隙間なく詰め込まれている。
右側の壁には
分厚い遮光カーテンで覆われた大きな窓がある。
あなたの目の前には
木製の古風な丸テーブルがある。
テーブルの上には
びしょびしょのティッシュと、
使い込まれた鉛筆と、
タモリの似顔絵が書き殴られた画用紙が置いてある。
そのティッシュが僕です。
タモリの似顔絵は、
タモリです。
で、鉛筆はあなたです。
あ、あなた、二人出てきちゃった。
もういいや。
どうでも。
何のこっちゃ。
興味のあること
世界は果たしてどのようなシステムで運行されているのか、そしてその設計の真意は何なのかということに非常に興味があります。 Hなことにも興味があります。 そういうお年頃なんです。 あと、 蛇口からジュースが出ればいいなあと思ってます。 タイムマシンが欲しいです。